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2010年1月10日 (日)

仕事ができる人の脳 できない人の脳

-----「仕事ができる人の脳 できない人の脳 」では、何が。。。-----

ディスカバー・トゥエンティワンから1月12日に発売になる

加藤俊徳の本 「仕事ができる人の脳 できない人の脳」

脳の仕組みを生かして仕事力をアップしつつ、
同時に脳を発達させてしまう方法を書いた本です。

仕事ができる人と学校の成績がよかった人とは、なぜ違うのでしょうか?

例えば、「仕事ができる人の脳」と「東大脳」とは、共通点があったとしても

確かに脳のつくりが違うようです。

 

東大脳では、受験を通じて勉強に成功した実体験が基本になっています。

しかし、[仕事ができる人の脳」は20歳以降に、社会の中で

自己実現に成功していく脳であることが本質にあります。

幼き頃より社会での自己実現に向けて準備をしていくことに越したことはないと思います。

目次

序章 自分の脳は自分で創り上げる時代へ

第1章 脳が育つ仕組みを知ろう

第2章 仕事の「量」をアップする三つの能力を伸ばす

第3章 仕事の「質」をアップする四つの能力を伸ばす

第4章 脳を伸ばす秘密は「日本的思考」にあった!

脳科学から導かれた手法で

あなたの仕事も脳もまだまだ伸びます。

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コメント

おはようございます。
「仕事ができる人の脳できない人の脳」を拝見させていただきました。
「感謝」と「思いやり」を心掛けていきたいと再認識しました。

fujiteruさん
ありがとうございます。
最近、なぜ、20歳頃まで学校でよい成績を残したエリート候補が、社会で成功できない理由を考えています。

感謝と思いやりは、知能検査に入っていません。
足し算、引き算、国語、英語ができても、IQが高くても
脳の育ちとして十分でないと考えています。
KATO

投稿: fujiteru | 2010年2月16日 (火) 10:03

仕事が出来る人の脳出来ない人の脳の本を読まさせて頂きました。大変興味深い内容でした。私の脳を診断していただくことは出来ませんでしょうか?

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拙著を読んでいただきありがとうございました。
どなたでも、脳を鑑定する事業を行っております。

脳の学校のホームページにアクセスいただき、
http://www.nonogakko.com/indiv/indiv.html

検査内容をご検討の上、申し込みを
お願いいたします。

先日は、飛行機で遠方より70歳後半の方が
お越しになり、喜ばれてお帰りになりました。
T.KATO

投稿: N***KURA | 2010年1月24日 (日) 16:28

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