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2006年7月 1日 (土)

脳からみた65歳から生き続ける価値

今週の社長のひとこと-------------------------------------------

日本の65歳以上の人口は、21.0%(総務省、2005年国勢調査)で、

世界一の高齢者の国になったことが報じられました。

100歳になっても、脳の形から見ると生きる価値がある

ことを証明することができます。

その事実の一端が、先週、再放送のNHKスペシャル 

「老化に挑む あなたの脳はよみがえる」です。

当社は、この世界一の高齢者の国をよりイキイキとするために、

人生を生き抜く知恵を脳から学んで、生活に役立てる支援をしています。

65歳から、あなたの脳をよりさらに一歩でも、二歩でも向上させて

生きていくために、脳の使い方、考え方の指導教室の開講を準備しております。

記憶は衰えるものです。でも、成長する脳の場所もあるのです。
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 2005_2

参考サイト

高齢化社会 http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/seniors/

Nスペ 老化に挑むhttp://www.nhk.or.jp/special/onair/060623.html

NHKスペシャル 老化に挑む よみがえる脳、延びる寿命

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